私が消費者金融でお金を借りるきっかけとなったのは、当時付き合っていた彼氏に付き添っての契約の気軽さを目の当たりにしたことでした。

「こんなに簡単にお金が借りられるんだ~」という印象が残っており、自分がどうしてもほしいものがあった時に、お金が必要になり、「そういえば」と思い出して借りにいきました。無人の契約機だったので、恥ずかしさも少し薄れ、気軽な気持ちで借りることができました。


私が何もわからなかった10代後半の事でした。専門学生だった私は、当時付き合っていた遠距離の彼氏に会いたいが為にお金を借りてしまいました。


最初はバイトで返していってたのですが、返すのが難しくなってきました。バイトではなく手っ取り早く稼げる方法が何かないかとインターネットで検索をしたところいっぱいありました。情報サイトやパチンコや競馬などに手を出してしまいました。その情報を買って稼げないような内容だったり、買っても当たらないなどが起きました。


3年前に失業してそれ以来フリーターとして生活しています。

失業してしばらくしてから実家に戻って生活しているので何とか暮らしてはいけますが、貯金もほぼ無いに等しい状態です。一時期はかなり落ち込んでいましたが気晴らしにとエレクトーンを習う様になりました。

昔からあまり裕福ではない家に生まれたことと車を新車で数年前に買ったことによりあまり自分には貯金がありません。

それとお金がないわりにいろんな場所に旅行にでかけているということもありますが。

しかも去年からスノーボードにはまってしまいいつも以上にお金がかかったうえに車を直さないといけなくなったりでお金がありませんでした。

お金が絡むと、その人物の人間性がよく表れてくるものですよね。

私もお金がらみで、友人と小競り合いを起こしてしまいました。

私はどうしても浪費癖があり、また奨学金も返さなければいけない問題から、金欠になることがしばしばでした。友人に頼ってお金を工面することで、いつもどうにか乗り切っていました。

私は学生の頃にあまり仕事に入る時間を確保できず、休みの日を自分で稼いだお金で有意義に過ごすことができずお金を借りて過ごしていた時期があります。

その時には楽天カードを利用して買い物枠での買い物、合わせてキャッシング枠での借金でフル活用してしまい、結局その残高を支払うことが困難で滞納してしまい、信用機構に登録される事態に発展してしまいました。

私が人生で始めて借金したのは、随分昔の社会人になって2年目のことでした。利用したのは「丸井」のキャッシング。30年も昔のことなので、記憶が定かでないところもありますが、当時「キャッシング」というサービス自体が、まだめずらしかったのではないでしょうか。

丸井は服や家具などを買うのによく利用していた店。クレジット用のカードを使ってお金が借りられると知って、「これはいい」と思いました。当時、私にはつきあい始めたばかりの女性がいましたので、「彼女とのデートなどで苦しくなったら、このカードを使おう」と考えたのです。

私は24歳のころに、付き合っていた彼がいました。

彼とは中学生のころからの知り合いでした。

中学生の時はお互い片想いだったことをあとから知りました。

私たちは高校生のころに恋人同士になりました。

彼とのデートは初めてのことばかりでした。

初めて手をつないだり、初めてスケートに行ったり、映画をみたのも初めてでした。

でもそんな楽しい高校生のデートも2年で終わりました。

私がまだ未成年の頃に友人との間に、ちょっとしたお金の貸し借りがありました。

私も相手に貸すことはあったのですが、どちらかと言うと借りることの方が多かったです。

しかし親しい友人との間での出来事なので、本当に気軽に借りていました。

すぐに返してはまた借りての繰り返しでしたが、私としては全額返済していたつもりだったのです。

学生時代、友達と卒業旅行へと出かけた。


大きな荷物を抱えて、観光地を巡るのは疲れることが予想すればわかること。宿までの中継地点であったため、チェックイン前にホテルに預けることもできなかったため、コインロッカーに預けることにした。

一番大きなコインロッカーにみんなの荷物を詰め込んで、料金を払おうとしたとき、小銭が無い...その時小銭を持っていた一人がとりあえず支払いをしてくれることになった。

私はOLの頃に、日本橋にある会社に勤務をしていました。

そのころは、会社の帰りには銀座で飲んだり食べたりということが多かったです。

銀座は特に好きな場所です。

デパートも多くありますし、ブランドのお店も多いのです。

だから彼氏とデートした時も銀座はよく行った場所のひとつです。

銀座のデパートをはしごするのが好きでした。

ブランドの高級そうなジュエリーを見るのも友人となら一緒にそのお店に入ることができました。