ブランド物が大好きで、国産のバッグや、洋服は、街に行くときは着ない。君島十和子さんと同じ服を着る。

君島十和子さんは、ブティックが、倒産しているので、国産ブランドは、着ません。1着最低20万円コースです。 

それでも、自分のおでぶな体形も省みず、十和子さんが今やっている、化粧品の会社に聞いたら、教えてくれません。それが、魂に火をつけて、俄然探し出すファイトが沸くのです。

ネットのブログから写真印刷して、デパートのインターナショナルブティックに、行ったり、まるで刑事です。

 そのうちだんだん感で、どこのブランドかわかるようになりました。でもわからないことも多いので、そんな時は、デパートに電話して、十和子さんが伊勢丹で買ったって、言ってたんですけどといい、デパートの人がブログを見て教えてくれたりしました。

でも、日本では、私に入るサイズがない。 そこで、ブランドで、品番と、色番きいて、海外のショップにでんわし、メールのやり取りと、電話の会話とで、買うようになりました。わたしの収入以上の支出。

持っていた。ロレックスや、バーキンなんか、を質に入れました。

ここなら、誰にも迷惑かけず、もし返せなかったら、質流れでおしまいですからね。気も楽です。ちなみに利息は月4%です。